ふるさとの視点~長崎市内の道路ネットワークの充実に向けて~

長崎市内の道路ネットワークの充実は喫緊の課題です。ひとたび事故が発生すれば、その影響は市内全域に及びます。
民主党政権の「コンクリートから人へ」の掛け声の下、長崎自動車道(長崎多良見IC~長崎IC)の4車線化が凍結されました。
その後、地元の声を受け、国に対して粘り強く働きかけた結果、同区間の事業化が決定しました。
また、国道34号新日見トンネル及び長崎外環状線(新戸町IC~江川交差点)の新規事業化も地元の皆さんの声を受け実現させました。
生活に密接している道路整備は、何と言っても政権与党である自民党、公明党でなければ成し遂げなれません。
これからも、長崎県内の要望を着実に実現していく所存です。

この道を。力強く、前へ。